一人ずつ考える時間をつくる
同じ画面を見ながら、まずはそれぞれで答えを考えてみましょう。分かった人がすぐ答えを言わず、最初の一文字などをヒントにすると一緒に参加しやすくなります。
好きなジャンルを交代で選ぶ
動物が好きな人、料理が得意な人など、知っていることばは人によって違います。回ごとにジャンルを選ぶ人を替えると、会話のきっかけにもなります。
問題数は無理のない量に
5問から選べるので、短い時間でも一区切りつけられます。正解の数だけでなく、新しく知ったことばを一つ話して終えるのも楽しみ方です。