並べ替えの考え方 →
最初から文字だけを動かすより、説明を読んで「何の仲間か」を考えると候補を絞れます。動物なら姿、料理なら材料、道具なら使う場面が手掛かりです。
KOTOBA BIYORI
初めての方も、紙で使いたい方も。
最初から文字だけを動かすより、説明を読んで「何の仲間か」を考えると候補を絞れます。動物なら姿、料理なら材料、道具なら使う場面が手掛かりです。
このサイトの文字遊びはひらがなに統一しています。外来語もひらがなで表示するため、通常の文章とは見た目が違う場合があります。入力ではカタカナも同じひらがなに直して判定します。
同じ画面を見ながら、まずはそれぞれで答えを考えてみましょう。分かった人がすぐ答えを言わず、最初の一文字などをヒントにすると一緒に参加しやすくなります。
暮らし、食べもの、学校など、なじみのある話題から始めると参加しやすくなります。文字数を短くし、問題数を5問にするところから調整できます。
意味を見てから穴を埋め、解答の読み方も確認します。字面だけで覚えるより、どんな状態を表すかを自分のことばで言ってみると理解を確かめられます。
問題には冒頭が表示されます。選択肢を見る前に続きを声に出したり、心の中で言ってみたりすると、思い出す練習になります。
プリントページで遊び方、ジャンル、文字数、問題数を選びます。条件に合うことばが少ないときは、出題数も少なくなります。画面の全何問という表示を確認してください。
文字を選んだ状態や解き終わった位置は、このブラウザに保存します。同じ遊びを開くと途中から再開します。条件を変えて出題するか、最初からを選ぶと新しい一組になります。