きんぎょ
赤や白の体を持ち、水槽や夏祭りで親しまれる魚。
KOTOBA BIYORI
水の中の魚を、形や模様、食卓での姿から思い出しましょう。すべてひらがなで答えます。
問題を準備しています。
赤や白の体を持ち、水槽や夏祭りで親しまれる魚。
小川などにすむ、小さくて目が目立つ淡水魚。
池でも飼われる、口元にひげを持つ淡水魚。
池や川にすみ、コイに似ているが口ひげを持たない魚。
長いひげと、平たい頭を持つ淡水魚。
細長い体を持ち、かば焼きでも知られる魚。
ウナギに似た細長い海の魚。すしや天ぷらでもおなじみ。
川で育つ、香りのよさでも知られる魚。
川で生まれて海へ下る種類がよく知られ、身が橙色の魚。
体の横に赤みのある帯が見られる、サケの仲間の淡水魚。
赤身やトロがすしで親しまれる、大きな海の魚。
たたきや、だしに使う節で知られる魚。
背中の波のような模様が特徴で、みそ煮でもおなじみの魚。
体の横に、ぜいごと呼ばれる硬いうろこを持つ魚。
群れで泳ぐ、小さく銀色に光る海の魚。
秋の塩焼きでおなじみの、細長く銀色の魚。
赤い体の種類が、お祝いの食卓でも親しまれる魚。
海底にすみ、一般に体の左側に両目がある平たい魚。
海底にすみ、一般に体の右側に両目がある平たい魚。
ふくらむことがあり、種類や部位によって毒を持つ魚。
ふくらむと、体の長いとげが目立つフグの仲間。
馬の頭に似た形を持ち、尾を巻きつける小さな魚。
イソギンチャクと共に暮らす種類で知られる海の魚。
大きな胸びれを広げ、海面の上を滑空する魚。
頭から伸びた発光器で獲物を誘う深海魚の仲間。