しまうま
白と黒のしま模様を持つ、ウマの仲間。
KOTOBA BIYORI
地上や木の上、水辺で暮らす動物の名前。姿と暮らしの手掛かりを結びつけて考えましょう。
問題を準備しています。
白と黒のしま模様を持つ、ウマの仲間。
鼻の上に角を持つ、厚い皮膚の大きな動物。
大きな口を持ち、水辺で暮らす大型の動物。
アフリカに暮らす、大きな体の類人猿。
道具を使うことでも知られる、アフリカの類人猿。
赤茶色の毛と長い腕を持つ、東南アジアの類人猿。
木からぶら下がり、ゆっくり動く中南米の動物。
長い舌で、アリやシロアリを食べる動物。
体が硬い板のようなよろいで覆われている動物。
背中にたくさんの針を持ち、丸くなる小動物。
長く鋭い針で体を守る、大きなげっ歯類。
土の中にトンネルを掘って暮らす小動物。
翼を持ち、自力で空を飛ぶほ乳類。
木をかじり、水辺にダムを作ることで知られる動物。
水辺で暮らし、魚を捕るのが得意なイタチの仲間。
海にあおむけで浮かび、道具で貝を割ることもある動物。
海で泳ぎ、陸では腹ばいで移動することが多い動物。
耳たぶがあり、ひれを使って陸でも体を支えられる海獣。
上あごから長い牙が伸びた、寒い海の動物。
アシカの仲間のうち、特に大きな体を持つ種類。
ふわふわした毛が、毛糸の原料になる家畜。
あごひげのある種類でもおなじみの家畜。
モーと鳴き、乳や肉のために飼われる家畜。
ひづめを持ち、乗馬や競馬で走る動物。
鼻先で地面を掘ることもある、肉用として身近な家畜。