はくさい
大きな葉が重なり、鍋料理や漬物で親しまれる野菜。
KOTOBA BIYORI
葉、根、実。料理の材料になる野菜を、形や使い道から当ててみましょう。
問題を準備しています。
大きな葉が重なり、鍋料理や漬物で親しまれる野菜。
葉が丸く巻き、千切りやロール料理に使う野菜。
みずみずしい葉を、サラダやサンドイッチに使う野菜。
濃い緑の葉を持ち、おひたしでもおなじみの野菜。
緑の葉と茎を食べる、東京の地名に由来する名の野菜。
独特の香りがあり、すき焼きや鍋にも入れる葉野菜。
根元が丸く厚くなった、中国野菜の一つ。
細くぎざぎざの葉を持ち、サラダや鍋に使う野菜。
緑色のつぼみが集まった部分を食べる野菜。
白いつぼみの塊でおなじみの、ブロッコリーに似た野菜。
紫色の実が代表的で、焼いたり揚げたりする野菜。
中が空洞で、緑色の実がよく売られる野菜。
赤や黄色などの肉厚な実を食べる、ピーマンに近い野菜。
硬い皮を持ち、橙色の果肉が煮物やスープになる野菜。
切り口が星のように見え、粘り気のある野菜。
表面にいぼがあり、苦味が特徴の沖縄料理でも使う野菜。
キュウリに似た形を持つ、カボチャの仲間の野菜。
槍のように伸びた、若い茎を食べる野菜。
独特の香りがあり、太い葉柄などを食べる野菜。
土の中に細長く伸びる根を、きんぴらなどに使う野菜。
輪切りにすると、いくつもの穴が見える食材。
紫色の皮の種類が多く、焼くと甘くなるいも。
皮をむくとぬめりがあり、煮物でも親しまれるいも。
すりおろすと粘りのある、とろろになるいも。
白く丸い根が代表的で、葉も食べる野菜。