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腕と触腕を合わせて10本持ち、墨を吐く海の生きもの。
KOTOBA BIYORI
貝や甲殻類、両生類など、水辺で出会う生きものを集めました。足の数や体の特徴がヒントです。
問題を準備しています。
腕と触腕を合わせて10本持ち、墨を吐く海の生きもの。
長い触角と、曲がるおなかを持つ甲殻類。
横歩きでもおなじみの、はさみを持つ甲殻類。
巻き貝の殻を借りて、やわらかい腹を守る生きもの。
川や池などの淡水にすむ、はさみを持つ甲殻類。
長い触角と、とげのある硬い殻を持つ大きなエビ。
大きなはさみを持ち、食用としても知られる海の甲殻類。
みそ汁や酒蒸しで親しまれる、砂地にすむ二枚貝。
小さく黒っぽい殻を持ち、汁ものにも使う二枚貝。
ひな祭りの吸いものでもおなじみの二枚貝。
扇の形の殻を持ち、貝柱を食べる二枚貝。
岩などに付き、不規則な形の殻を持つ食用の二枚貝。
平たい殻の端に、穴が並んでいる巻き貝。
とげのある殻の種類でも知られ、つぼ焼きにする巻き貝。
丸い体にたくさんのとげがある、海の生きもの。
星のような形をした、海底にすむ生きもの。
細長くやわらかな体で、海底をはう生きもの。
岩などに付き、花のように触手を広げる海の生きもの。
小さな個体が集まり、海の中で枝や塊のようになる動物の仲間。
成長すると尾がなくなり、後ろ足で跳ぶ両生類。
カエルの子ども。水の中を尾で泳ぐ。
水辺にすみ、腹が赤い種類で知られる両生類。
細長い尾を持つ両生類で、大型の種類もいる。
背中と腹を硬い甲羅で守る、は虫類。
水辺に暮らし、大きな口と長い尾を持つは虫類。