あおぞら
よく晴れて、青く見える空。
KOTOBA BIYORI
雲、雨、光、季節の現象。身近な天気のことばを、短い説明から思い出す問題です。
問題を準備しています。
よく晴れて、青く見える空。
空が雲に覆われた天気。
雨を降らせるような、厚い雲。
夏に見かける、塔のように高く盛り上がった雲。
航空機が通ったあとに、空に細長く残る雲。
小さな雲の塊が、魚のうろこのように並ぶ雲。
小さな水滴が空気中に浮かび、近くが見えにくくなる現象。
霧よりも見通しがよく、空気が薄く白く見える現象。
草の葉などに、空気中の水蒸気が冷えてつく水滴。
冷えた地面や物の表面に付く、白い氷の結晶。
雨と雪が混ざって降るもの。
空から降る、小さな粒状の氷。
積乱雲などから降る、比較的大きな氷の粒。
粉のように軽く、さらさらした雪。
大きな雪片が、ふわふわと降る雪。
強い風とともに、雪が激しく吹きつけること。
夏の午後などに、急に強く降る雨。
細かく弱く降る雨。
勢いが強く、激しく降る雨。
日が差しているのに、雨が降ること。
日の出のころ、東の空などが赤く染まること。
日が沈むころ、西の空などが赤く染まること。
木々の葉の間から差し込む日の光。
地面近くなどの空気が揺らぎ、景色がゆらゆら見える現象。
光の屈折により、遠くのものが浮いたり逆さに見えたりする現象。